LIMITEST(リミテスト)ソイプロテイン4種類を徹底比較!おすすめランキングと選び方完全ガイド

LIMITEST(リミテスト)ソイプロテイン4種類を徹底比較!おすすめランキングと選び方完全ガイド

人工甘味料・香料・着色料を使わないシンプルな原材料で人気のLIMITEST(リミテスト)のソイプロテインを実際に試飲して、ランキング形式でレビュー比較しました!

LIMITESTが展開するソイプロテインは、国内製造の大豆たんぱくを主原料に、甘味づけは植物由来のステビアのみで人工甘味料・砂糖・香料・着色料は不使用、たんぱく質量に対して続けやすい手ごろな価格などで多くの方に選ばれています。

※とにかくプロテインの「味」で失敗したくない方は、先に 本当に美味しいプロテインおすすめランキング|味別で厳選 美味しいプロテインだけを集めた総まとめ・味別ランキングをご覧ください。

この記事では以下の内容をお伝えします:

  • LIMITESTソイプロテインのおすすめランキング
  • LIMITESTソイプロテインの栄養成分と効果
  • LIMITESTソイプロテインのこだわりと特徴
  • 各プロテインフレーバーの種類と選び方
  • プロテインの溶け具合と泡立ち(動画付き)

LIMITEST(リミテスト)ホエイプロテインの比較記事はこちらをご覧ください: LIMITEST(リミテスト)プロテイン7種類を徹底比較!おすすめランキングと選び方完全ガイド

LIMITEST(リミテスト)プロテイン7種類を徹底比較!おすすめランキングと選び方完全ガイド

LIMITEST(リミテスト)プロテイン7種類を徹底比較!おすすめランキングと選び方完全ガイド

LIMITEST(リミテスト)ソイプロテイン おすすめランキング

LIMITESTソイプロテイン4種比較

ソイプロテインおすすめのフレーバーをランキング形式でお届けします!

ランキング制作にあたり、FitOnlineで独自にプロテインを試飲して、4種類をレーティングしました。

各フレーバーセクションにはシェイク後の動画付きです!

順位 フレーバー名 溶けやすさ 泡立ちにくさ 甘味 酸味 スッキリ ソイの臭み
1位 きな粉
2位 ココア
3位 抹茶
4位 プレーン

(右スクロール可→)

  • 溶けやすさレベル:10秒間シェイクした後にダマがどれくらい残らないかのレベル
  • 泡立ちにくさレベル:シェイク後に泡がどれくらい残らないかのレベル
  • 甘味レベル:甘味をどれくらい感じられるかのレベル
  • 酸味レベル:酸味をどれくらい感じられるかのレベル
  • スッキリレベル:喉越しよく、スッキリ飲めるレベル
  • ソイの臭みレベル:ソイの臭みをどれくらい感じられるかのレベル

1位 きな粉

LIMITESTソイ きな粉

出典:Amazon LIMITEST公式ストア

実際のプロテイン動画

溶けやすさレベル
泡立ちにくさレベル
甘味レベル
酸味レベル
スッキリレベル
ソイの臭みレベル
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香ばしいきな粉そのものの風味が口いっぱいに広がる、濃厚でまろやかな一杯です。人工甘味料を使っていないのに、絹豆腐に砂糖入りのきな粉をかけたような自然でほどよい甘さがあり、甘すぎないバランスのよさが毎日続けやすさにつながります。粉が細かくて水によく溶け、シェイクしてもダマになりにくいのもうれしいポイントです。ソイならではのとろっとした飲みごたえはありますが、大豆特有の青臭さは控えめなので、ソイプロテインが初めての方や、和の甘味が好きな方にまず試してほしい味です。

内容量 1kg
1食当たりのエネルギー 95kcal
1食当たりのたんぱく質 19.1g
1食当たりの脂質 1.1g
1食当たりの炭水化物 2.4g
1食当たりの食塩相当量 0.3g
原材料名 粉末状大豆たん白(国内製造)、きな粉、乳等を主要原料とする食品(乳成分を含む)/乳化剤(大豆由来)、甘味料(ステビア)

2位 ココア

LIMITESTソイ ココア

出典:Amazon LIMITEST公式ストア

実際のプロテイン動画

溶けやすさレベル
泡立ちにくさレベル
甘味レベル
酸味レベル
スッキリレベル
ソイの臭みレベル
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ココアパウダーをしっかり配合した、本格的なココアの香りとコクが楽しめるフレーバーです。人工甘味料は使わず甘味づけは植物由来のステビアのみですが、甘さ控えめでありながらココアの風味がきちんと感じられ、毎日でも飲み飽きないバランスに仕上がっています。粉が細かく水にもよく溶けるので、先に水を入れてから粉を加えてシェイクすればダマになりにくく、後片付けも簡単です。ソイらしいとろっとした飲みごたえはありますが大豆の青臭さは控えめで、きな粉と並んでソイプロテインが初めての方にもおすすめできる一杯です。

内容量 1kg
1食当たりのエネルギー 90kcal
1食当たりのたんぱく質 18.8g
1食当たりの脂質 0.9g
1食当たりの炭水化物 2.8g
1食当たりの食塩相当量 0.3g
原材料名 粉末状大豆たん白(国内製造)、ココアパウダー、乳等を主要原料とする食品(乳成分を含む)/乳化剤(大豆由来)、甘味料(ステビア)

3位 抹茶

LIMITESTソイ 抹茶

出典:Amazon LIMITEST公式ストア

実際のプロテイン動画

溶けやすさレベル
泡立ちにくさレベル
甘味レベル
酸味レベル
スッキリレベル
ソイの臭みレベル
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香料に頼らず本物の抹茶を使った、甘さ控えめで大人向けのフレーバーです。しっかり抹茶の味がするのに渋みは強すぎず、上品で飲みやすいのが魅力で、人工甘味料は使わず甘味づけはステビアのみに抑えられています。水で割るとあっさりとした和の味わいに、牛乳で割ると抹茶ラテのようなまろやかさが出て、その日の気分で楽しみ方を変えられます。甘さがほとんどないぶん、甘いプロテインが苦手な方や甘さをできるだけ控えたい方にぴったりで、逆にしっかり甘いものが好きな方には少し物足りなく感じるかもしれません。

内容量 1kg
1食当たりのエネルギー 92kcal
1食当たりのたんぱく質 19.1g
1食当たりの脂質 0.7g
1食当たりの炭水化物 2.5g
1食当たりの食塩相当量 0.3g
原材料名 粉末状大豆たん白(国内製造)、抹茶、乳等を主要原料とする食品(乳成分を含む)/乳化剤(大豆由来)、甘味料(ステビア)

4位 プレーン

LIMITESTソイ プレーン

出典:Amazon LIMITEST公式ストア

実際のプロテイン動画

溶けやすさレベル
泡立ちにくさレベル
甘味レベル
酸味レベル
スッキリレベル
ソイの臭みレベル
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甘味料も香料も一切使わず、原材料は大豆たん白と乳化剤だけという、まさに大豆そのものを味わうフレーバーです。そのぶん1食あたりのたんぱく質は21.0gと4種類のなかで最も多く、糖質や余計な添加物をできるだけ抑えたい方に向いています。味の方向性は無調整豆乳に近く、甘さがなく大豆の風味がそのまま出るため、豆乳が好きな方ならすんなり飲める一方、そのまま水で割っただけでは万人向けとは言いにくい正直な味わいです。はちみつやフルーツ、ココアパウダーを加えたり、スープや料理に混ぜたりと自分好みに味を足せる自由度の高さが魅力なので、味を自分で作り込みたい上級者向けの一本といえます。

内容量 1kg
1食当たりのエネルギー 91kcal
1食当たりのたんぱく質 21.0g
1食当たりの脂質 0.2g
1食当たりの炭水化物 1.2g
1食当たりの食塩相当量 0.4g
原材料名 粉末状大豆たん白(大豆を含む)/乳化剤

LIMITEST(リミテスト)ソイプロテインの特徴

LIMITEST(リミテスト)ソイプロテインは、大豆を原料とした植物性プロテインです。 人工甘味料も香料も使わないシンプルさと、続けやすい価格が支持されています。主な特徴は次のとおりです。

  • 国内製造の大豆たんぱくを主原料とし、1食(25g)あたり約19〜21gのたんぱく質を補給できる高たんぱく設計
  • 甘味づけは植物由来のステビアのみで、人工甘味料・砂糖・保存料・香料・着色料は一切不使用(プレーンは甘味料も不使用)
  • たんぱく質量に対してバランスのよい、続けやすい手ごろな価格
  • 粉が細かく水によく溶け、飲み方の工夫でよりなめらかに仕上がる

大豆たんぱくで1食あたり約19〜21gのたんぱく質

LIMITESTソイプロテインは、国内製造の粉末状大豆たんぱくを主原料とした植物性プロテインです。 たんぱく質含有率は無水物換算で約80%と高く、1食(25g)あたり約19〜21gのたんぱく質を摂れるので、 乳製品が苦手な方や、動物性をできるだけ控えたい方のたんぱく質補給に向いています。

甘味料はステビアのみ、香料・着色料も不使用

甘みづけにはスクラロースやアスパルテームのような人工甘味料を使わず、植物由来のステビアだけを使用しています。 さらに砂糖・保存料・香料・着色料も一切使っていないため原材料がシンプルで、毎日口にするものとして余計なものをできるだけ避けたい方でも選びやすいプロテインです。 なお4種類のなかでプレーンだけは甘味料も使わず、大豆たんぱくと乳化剤のみで作られています。

続けやすい手ごろな価格

1kgあたり手に取りやすい価格で提供されている点も魅力です。 たんぱく質量に対する価格のバランスがよいので、毎日無理なく続けやすいソイプロテインに仕上がっています。

溶けやすさと飲み方のコツ

粉が細かく水によく溶けますが、ソイプロテインはその性質上どうしてもとろっととした飲み口になりやすい飲み物です。 先に水を入れてから粉を加えてしっかり振る、水分を多めにする、または1回分の粉を少なめに調整するといった工夫をすると、よりなめらかで飲みやすくなります。

LIMITEST(リミテスト)ソイプロテインの種類と選び方

LIMITESTソイプロテインは複数のフレーバーを展開しており、本記事ではそのなかから定番の4種類(きな粉・ココア・抹茶・プレーン)を比較します。 どれも基本的なこだわりは共通していますが、「甘さの強さ」「風味の方向性」「クセの少なさ」が少しずつ違うため、 自分の好みや飲み方に合わせて選ぶのがおすすめです。

各フレーバーの特徴

①きな粉:濃厚まろやかでソイ初心者にもおすすめ

香ばしいきな粉の風味が広がる、濃厚でまろやかな味わいです。ほどよい甘さで青臭さも控えめ、溶けやすさも高く、ランキングは1位。 ソイプロテインが初めての方や、和の甘味が好きな方にまず試してほしいフレーバーです。

②ココア:本格ココアで飲みやすい王道フレーバー

ココアパウダーをしっかり配合した、本格的なココアの風味が楽しめるフレーバーです。甘さ控えめながらココア感がきちんと感じられ、溶けやすく飲みやすい王道の味。 きな粉と並んで、ソイプロテイン初心者にもおすすめの2位です。

③抹茶:本物の抹茶を使った甘さ控えめの大人味

香料に頼らず本物の抹茶を使った、甘さ控えめで上品なフレーバーです。渋みは強すぎず、水で割るとあっさり、牛乳で割ると抹茶ラテのようなまろやかさに変わります。 甘いプロテインが苦手な方や、甘さをできるだけ抑えたい方に向く3位です。

④プレーン:無香料・無甘味料でアレンジ自在

甘味料も香料も使わず、大豆たんぱくと乳化剤だけで作られたシンプルなフレーバーです。4種類のなかでたんぱく質量が最も多く(21.0g)、味わいは無調整豆乳に近い方向性。 そのままだと万人向けとは言いにくいぶん、甘味やフルーツを加えたり料理に混ぜたりと自分好みにアレンジしたい上級者向けの4位です。

選び方のポイント

1. 味の好みで選ぶ

  • 甘さと飲みやすさ重視:きな粉、ココア
  • 和風テイストが好き:きな粉、抹茶
  • 甘さ控えめが好き:抹茶、プレーン
  • 余計なものを避けたい・自分で味付けしたい:プレーン

2. 飲み方・割り方で選ぶ

  • 水でさっぱり飲みたい:きな粉、ココア、抹茶
  • 牛乳・豆乳でまろやかに飲みたい:ココア、抹茶
  • 自分でアレンジして飲みたい:プレーン

3. 初めての方におすすめ

ソイプロテインを初めて飲む方には、まずきな粉かココアがおすすめです。どちらも甘さと風味のバランスがよく、溶けやすくて青臭さも控えめなので、飲みやすく続けやすいフレーバーです。 慣れてきたら抹茶やプレーンに広げていくと、自分好みの味やアレンジを見つけやすくなります。

【あなたに合う美味しいプロテインを見つけたい方へ】

とにかくあなたに合う美味しいプロテインを見つけたい方は、当メディアで試飲した複数ブランドプロテインを横断比較した 本当に美味しいプロテインおすすめランキング|味別で厳選 もあわせてご覧ください。

本当に美味しいプロテインおすすめランキング|味別で厳選

本当に美味しいプロテインおすすめランキング|味別で厳選

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